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1番安い低金利キャッシングのカードローンは?<2016年最新>

目次

低金利キャッシング・カードローンで 1番金利が安い人気業者は?

銀行に加え、消費者ローンも含めた【最低金利順の一覧表】

実質年率 ローン名 限度額
1.89% ~ 7.99%
※要注意 下記参照
住信SBIネット銀行
カードローン(プレミアム)
10万円~1000万円
2.3%~17.4%
AUユーザーのみ
優遇あり
じぶん銀行カードローン 最高800万円
3.0% ~ 7.0% みずほ銀行カードローン
エグゼクティブプラン
最高1,000万円
3.0% ~ 17.8% オリックス銀行カードローン 最高800万円
3.0% ~ 18.0% モビット 1万円~800万円
3.0% ~ 18.0% アコム 1万円~800万円
3.5% ~ 9.8% 三井住友カード
ゴールドローン
10万円~500万円
3.5% ~ 14.0% みずほ銀行カードローン
コンフォートプラン
最高1,000万円
3.8% ~ 13.8% イオン銀行 カードローンBIG 10万円~800万円
4.5% ~ 17.8% SMBCコンシューマー
ファイナンス(プロミス)
1万円~500万円
4.5% ~ 18.0% 新生銀行カードローン レイク 最高500万円
4.5% ~ 18.0% アイフル 1,000円~500万円
4.8% ~ 13.5% イオン銀行 おまとめローン 30万円~700万円
4.9% ~ 14.5% 楽天銀行スーパーローン 最高500万円
5.8% ~ 14.8% 東京スター銀行
おまとめローン
30万円以上1,000万円以下
6.47%~15.0% セゾンのカードローン 1万円~300万円
9.5% ~ 18.0% ノーローン 1万円~300万円
15% セブン銀行カードローン 10万円、30万円、50万円
上限18.0% セディナカードローン 1万円~200万円

 

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金利の差は想像以上

「実質年率18.0%」で設定している会社から100万円借りたとします。
借入期間が1年だとすると、その期間の利息は100万円×0.180×1(年)=180,000円となります。

今度は「実質年率4%」で設定している会社から100万円借りたとします。
借入れ期間は同じ1年間。すると利息は100万円×0.07×1(年)=40,000円となります。

支払う利息の差が、なんと14万円にもなってしまいます。これは大きいですよね。

上記の利息計算を最初の1か月に返す利息として計算すると、
実質年率18.%の場合で180,000円÷12=約15,000円。
実質年率 4%の場合で  40,000円÷12=約 3,333円です。
(※これらの計算は単純計算によるものです。返済方式によって返済額は異なりますので、あくまで目安とお考えください)

スタートは少しの差でも、積み重なればどんどん差は広がっていきます。
ですからお金を借りる時は、いろいろ探して少しでも安い金利で借入れをするようにしましょう。

返済方法によって実際の支払い金額・支払い利息は変わってきますので、
どの会社のキャッシング・カードローンで借りる場合も、公式サイトにて返済方式を必ずご確認ください。

 

銀行カードローンと消費者ローンの金利一覧表から選んで審査申込

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実質年率 詳細へ 限度額
1.89% ~ 7.99%
※要注意 下記参照
10万円~1000万円
2.3%~17.4%
AUユーザーのみ優遇あり
最高800万円
3.0% ~ 7.0%
エグゼクティブコース
最大限度額
1,000万円
3.0% ~ 17.8% 最高800万円
3.0% ~ 18.0% 1万円~800万円
3.0% ~ 18.0% 1万円~800万円
3.5% ~ 9.8% 10万円~500万円
3.5% ~ 14.0%
スタンダードコース
最大限度額
1,000万円
3.8% ~ 13.5% 30万円~700万円
3.8% ~ 13.8% 10万円~800万円
4.5% ~ 17.8% 1万円~500万円
4.5% ~ 18.0% 新生銀行カードローン レイク 最高
500万円
4.5% ~ 18.0% 1,000円~500万円
4.9% ~ 14.5%

最高
500万円

[ マネラテ運営者 ]

“マネラテ運営者のオーナー夫婦”が選んだキャッシング・カードローン

改正貸金業法施行によるグレーゾーン金利撤廃後、消費者金融は大きく金利を下げ、一部には銀行カードローンと遜色ない最低金利を打ち出す会社が出てきています。一方で上限金利はまだまだ銀行のカードローンに分があります。その隙間を縫うようにして信販系カードローンの中には魅力的な金利の会社も存在しています。

こういった流れを見ていますと、群雄割拠ともいえるキャッシング低金利競争時代に突入したと言えるでしょう。競争によって融資の金利が下がっている訳ですから、消費者・借り手の立場からみるとありがたいものです。当サイトでは、キャッシング・カードローン各社の金利をわかりやすく一覧表にしてありますので、借りるときの参考にしてみてください。

今日中に借りたい方・即日融資希望の方はこちらのページ内のカードローンから選んでください≪≪≪

カードローン審査の豆知識

カードローンなどでお金を借りるときは誰でも審査を受けなくてはいけません。しかしこの審査はカードローン会社でまちまちで、あるカードローン会社では審査に通らなかったのに違うカードローン会社では審査に通るといったことがあるのです。

しかし、片っ端から審査を受けると裏側では信用会社が繋がっているのであまり得策とはいえません。あまりおおっぴらにはされていませんが、信用会社はかつての消費者金融会社がおこなっていることが多く、系列を見れば違うカードローン会社でも審査は同じ信用会社が行っているということもあるのです。ですから闇雲にカードローン会社に審査が通らないからといって何件も申し込むのは止めておいたほうがいいでしょう。

審査に仮に落ちてしまうと信用会社同士はデータを共有していますのでそのデータが元となってしまいますので、他で借金の申し込みをしても審査に落ちる可能性は否定できませんし、逆にいうとありがちともいえます。ですから、ここで審査に落ちると2,3ヵ月は待ったほうがいいでしょう。

またネットなどの口コミでこのカードローンは審査に通りやすいというものもありますが、実情がわかるとそれも怪しい情報だといえなくもありません。審査の内容はなかなか表に出ることはないのですが、他に借金がある場合やクレジットカードをたくさん持っている人は審査には通りにくいようです。このあたりはしっかりと肝に銘じておいてください。

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カードローン利用前に知っておきたい使い方の知恵

キャッシングは、しっかり返済計画を考えてから借りましょう。

キャッシングはカードが作れれば現金を引き出せることができ、その手軽さから借金という意識が薄れがちなのですが、あくまで借金であり返さないといけません。毎月の返済期日までに決めた額を返済できない場合は債務不履行となり、貸主の金融会社に対して損害賠償の責任を負うことになります。

この「損害賠償金」というのは、キャッシングの契約書などの中で「遅延損害金」として利率が設定されていることがほとんんどです。また、期日に返済できない場合の規定として多くの場合に適用されているのが「期限の利益の喪失」です。

期限の利益とは、分割払いの場合に毎月決められた金額を返済すれば、残金は翌月以降の毎月の返済日までは支払わなくてもよいということ。これは、期限という視点から見れば借りた人にとって利益になる権利なので、期限の利益と言われているようです。(利息という視点ではないところがポイント)

この「期限の利益」を「喪失」するということは、上記の権利を失うということ。つまり、期日に返済できない=期限の利益の喪失=残金のすべてを一括で支払わなくてはならなくなる、ということなのです。

1回や2回の延滞や遅延で、必ずしも貸主の金融会社から残金を一括で返済請求されるとは限りませんが、「期限の利益の喪失」の規定がある場合には、契約上、一括請求されても文句は言えないということは必ず覚えておいてください。

 

借金が2倍になる年数を考えたことはありますか?

借金というのは、ほとんどの場合利息がかかってきます。返済年数が長い場合は、その利息の利率によって元本(借りた額)以上の利息を返済しなければならないケースも出てきます。借金した額と同額以上の利息を返済するということは、借金の額が2倍以上になってしまったということになります。その年数を、前もって簡単に計算できる式をご存知でしょうか?

それは「72の方程式」といわれる式です。
式は非常に簡単で 【 72÷金利(%)=年数 】 となります。

もともとこの式は、ある一定の金利で預金や貯金をした場合に元金が何年で2倍になるのかを計算できるもの。たとえば金利6%で計算してみます。計算式は72÷6=12となり、12年で元金が2倍になるという訳です。この計算式は預貯金だけでなく借金の場合にもあてはまりますので、金利が6%なら12年で借りた額が倍になるということになるのです。

今度は、金利18%で借金をした場合を計算してみましょう。72÷18=4で、なんと4年で借金が倍になってしまいます。つまり、金利18%で4年で完済する分割払いの借金をした場合、実際には借りた額の倍の額を返済する計画となってしまうのです。
(これは単純化したモデルケースということをご理解ください)

こうしてみると、1%でも金利の低い借り入れをした方が良いということが明らかです。人生の中でローンを組むなどの借金をしなければならない時はあるものです。賢いローン選び・借金を行うよう心がけてくださいね。

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自分のキャッシング履歴について 信用情報とは

キャッシングサービスを提供する消費者金融などの金融機関は、キャッシングしたい人の返済能力考慮して融資を決定します。そのため、キャッシング希望者の氏名、性別、住所、年齢や、勤務先、勤続年数、年収、借り入れ状況、家族構成など、融資実行の判断材料となる情報を正確に知ろうとします。これらの個人の属性を示す情報のことを個人信用情報と言います。
この個人信用情報は、消費者金融やクレジットカード会社、銀行などが業態ごとにコンピューターセンターで照会できるようになっています。このコンピューターセンターのことを個人信用情報機関と言います。各金融機関はキャッシングの申し込みを受けると、個人信用情報機関に問い合わせを行い、その人の現在のローン残高やキャッシングの利用状況、また過去の支払い情報などの履歴をチェックします。それらの情報を考慮して、貸し出す・貸し出さないといった融資の基準にしているのです。
業態ごとの個人信用情報機関は次のとおりです。

●全国銀行個人信用情報センター(全銀協)
銀行、信用金庫などの金融機関やカード会社が加盟。

●CIC(シー・アイ・シー)
信販系、流通系、家電メーカー系のカード会社が加盟。

●全国信用情報センター連合会
消費者金融会社が加盟。
さらに上記の3社は、CRINという情報交流システムにより、返済の延滞などの「ブラック情報」を交換しています。さらに、(株)テラネットを通じて「ホワイト情報」も交互照会できるようになっています。
個人信用情報機関に蓄積される情報には「ホワイト情報」と「ブラック情報」があります。ホワイト情報とは、購買データや残高などの情報を指します。一方、延滞などの事故情報を「ブラック情報」というのです。
よく耳にする「ブラックリスト」というのは、延滞を繰り返す債務者を一覧にしたものこと。各個人信用情報機関が互いのブラック情報を交流させることで、会員である各金融会社の貸し倒れを防ぐと共に、消費者への過剰貸付の防止、ひいては多重債務の防止にもつながっています。

 

金利で知っておきたいポイント

キャッシングをする上で、金利についてこの3つは押えておきましょう。

●消費者ローンの金利は基本的に日割。
●日数の計算は初日不算入の片端方式が多い。
●グレーゾーン金利は撤廃されます。

では、それぞれ見ていきましょう。

1、消費者ローンの金利は基本的に日割。

日割り計算ということは「借りたその日のうちに返済すれば利息はかからない」ということです。まあ、こういう状況はほとんど無いかと思いますが、今日借りて明日返すとどうなるでしょう。
金利が29.2%の会社から1万円借りたとすると、利息は8円です。
(※これは初日不算入の片端方式の場合です→2で詳しく見ます)
つまり、自分の銀行口座から1万円引き出すのに時間外手数料として105円取られたり、コンビニでおろそうとして手数料105円取られるより、よほど安いことになります。

2、日数の計算は初日不算入の片端方式が多い。

これは、借り入れをした日の翌日から返済日当日までが日数として計算されるということです。借りた当日が日数に入らないというのは、民法140条によります。キャッシングに限らず日本の法律における期間計算は、初日が入らない初日不算入が原則となっているのです。
しかし業者によっては「初日算入の片端方式」や両日とも計算に入れる「両端方式」をとるところもありますので、ご利用の際には調べる(ご利用会社に尋ねる)などしてみてください。

3、グレーゾーン金利は撤廃されます。

いろいろ問題視されえていたグレーゾーン金利が撤廃されます。ただ今記事推敲中ですので今しばらくお待ちください。

 

金利を計算してみる

【借入れ金額】×【実質年率】÷365(日)×【利用日数】が
基本の計算式です。
「実質年率29.2%」で設定している会社から10万円借りたとします。
借入期間は2週間(14日間)だとすると、その期間の利息は
100,000円×0.292÷365×14日間=1,120円となります。
借りた10万円を2週間後に一括返済するには、
100,000円(元金)+1,120円(利息)=101,120円(元金+利息)
が必要となるのです。

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利息と返済方式の種類

さらに、利息額の計算は上記の式ですが、毎月の返済額がどうなってくるかといいますと、各社が設定している返済方法の内容により異なります。下記、返済方式名でチェックしてみてください。

 

返済方式名

 

 

最小返済額の設定方法

元金定額

【毎月一定額の元金+1か月分の利息】と設定

元利定額

【元金+利息】を毎月一定額になるように設定

元金定率

【借入残高に応じた一定割合の元金+1か月分の利息】と設定

借り入れ金額
スライド

【元金+利息】を借入残高に応じて変動するように設定

残高スライド
元利定額

上記と同じ

元利金等残高スライド

【元金+利息】を初回~最終返済時まで一定額に設定

元金定額方式での返済具体例

では例として、元金定額方式での返済具体例を計算してみましょう。
30万円を利息29.2%で借り、毎月1回の10回払いで返済するとします。
この条件を【毎月一定額の元金+1か月分の利息】に当てはめれば良いのです。

1回目の支払いは、3万円+利子となりますね。利子を計算してみます。
30万円×0.292÷365日×30日(※)=7,200円
つまり、3万円+7,200円で3万7,200円を1回目に返金すればよいわけです。

2回目(次の月)の支払額は、どうなるでしょうか?
元金は3万円減っていますので、27万円です。
これをもとに利息を計算してみると
27万円×0.292÷365日×30日(※)=6,480円です。
今度は、3万円+6,480円で3万6,480円を返金することになります。
このようにして、以下10回目まで計算していけばよいのです。
ただ、これは元金定額方式であることをお忘れなく。
会社によって返済方式の設定は異なりますので、調べてみて下さい。
(注)計算しやすくするために、1ヶ月を30日ということで統一しています。

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カードローン・どこで借りる?

他の項でも少し書きましたが、カードローンには相性というか借りやすい借りにくいといったものが確かに存在するようです。これは単刀直入にいうと審査に通りやすい通りにくいということになるのですが、通りやすさという面ではどのカードローン会社も審査内容は一律なのでそれはありえないといえます。しかし審査内容は一緒でも基準が違えばそこでカードローンでお金を借りることができることもあるのです。

一説には都市銀行系は借りにくいという話も聞きます。また、流通系のネット銀行のカードローンは借りやすいといわれています。これはクレジットカードを申し込むときのカードの作りやすさとも合致しているといえるでしょう。いずれにしても人によって、またカードローンの会社によって借りやすさというものは確かに存在しているようです。銀行系であればその銀行で給与振り込みをしているようであれば多少の問題があってもカードローンは借りることができるでしょう。また光熱費の引き落としなどを行っている場合も信用度の面でかなりのアドバンテージがあるといえます。

このようなことから一概に審査というものは単純なものではないのです。昔からのつきあいであるとかは信用の面ではとても大切なことです。ですからお金を借りる際は少しでも繋がりのあるカードローン会社を選択することも一つの手段といえるでしょう。もちろんどこで借りるということであれば何もつきあいのないところよりも少しでもつきあいのあるところがいいのです。

カードローン・ネットでもOK

カードローンの便利なところはネットで申し込みができるところでしょう。しかし、カードローンならなんでもネットでOKというわけではありません。都市銀行系や流通系ではほぼOKなのですが、地方銀行のカードローンの申し込みは従来通り窓口に行かなくてはいけません。地方銀行の場合はつきあいがあれば借りやすい面もあるので必要に応じて申し込んでみましょう。

ここではネットでも申し込みOKのカードローンを紹介してみます。インターネットの普及によってネット銀行が誕生したのはもう10年以上も前になります。現在ではネット通販の普及にともなってネット銀行の口座はなくてはならないものになったといえるでしょう。その分お金の流れも変わり、現金を手元に持っていなくてもお金を持っているのと変わりなくネット上で決済ができるようになったのです。そしてお金が足りなくても欲しいと思ったものは簡単に手に入る時代でもあるのです。それはクレジットカードの普及と密接な関係があります。そしてリボルビングなどのサービスなどで月々の負担を軽くしながら買い物ができる時代なのです。

これはメリットでもありデメリットでもあるのですが、時代の流れとして注目していかなくてはいけません。これから何年か先にカードローンが残っていればそれは私たちにとって必要なものだったということになるのです。悪名の高いサラ金は消えましたがカードローンはこれからどのようになっていくのかはとても興味深いところですね。

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公開日:
最終更新日:2016/09/02